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スリールとは

スリール株式会社では、「誰もが笑顔で自分らしい人生を生き、笑顔で子どもを生み育てられる社会」を目指し、日本初家庭内インターンシップ「ワーク&ライフインターン」などの事業を展開しています。

《ワーク&ライフインターン詳細はこちら》

若者の【専業主婦志向】は、両立への不安の表れ

 

専業主婦になりたいデータ

 

20代の女性の多くが「専業主婦になりたい」と回答しています。 しかしその理由を聴いてみると、「仕事」「子育て」「両立」への漠然としたネガティブイメージがでてきます。そういった漠然としたネガティブイメージをなくすためのものがワーク&ライフインターンです。

実際、ワーク&ライフ・インターンを行う学生は「将来に対する漠然とした不安を解消したい」「『働くこと』と『家庭を築くこと』の両方をリアルに学びたい」という理由でインターンを実施しています。

●主な実施大学 (過去、30大学、400名が体験)
早稲田大学、専修大学、お茶の水大学、日本女子大学、東京女子大学、etc…
文系理系問わず、多くの学部の学生が参加しています。

●男女比 男子:女子=1:9

子育て体験を経て、【82%】がキャリアに前向きになる

 

インターン前後の変化

 

ワーク&ライフ・インターンを経験することで多くの学生が変化をしています。

●「子どもがいる生活を、具体的に想像できる(肯定解答:33%→93%)」
●「制度が整っていない会社でも、自分次第で仕事と子育ての両立を可能にする自信がある(肯定解答:27%→44%)」

といった子育てや仕事との両立に関する自信だけでなく、「自分なりのスキルを身につけ、会社に求められる人材になれる自信がある(肯定解答:56%→82%)」など、キャリアに関する自信もついたとインターン前後のアンケートで答えています。
「子育て」「仕事との両立」を自分で経験し、不安が解消されることによって仕事に前向きに取り組むことができるようになります。

「制度整備やキャリア教育を行っても成果が表れない」企業の悩み

 

企業図

 

企業も問題を抱えています。

多くの企業様から制度整備やキャリア教育を行っても成果が表れない、といった声をききます。実は、その原因は、共働き社員は「周囲から子育てや仕事のやる気を理解してもらえない」と意欲を落とし、

若手社員もそんな共働き社員の姿をみて、「こんなに大変なら私には無理かも・・・」と意欲を落とす、という悪循環にあります。 
スリールでは「若手(学生)」と「共働き社員」をつなげることによってそういった企業の悩みを解消する事業も展開しています。

《企業向け事業 詳細はこちら》

代表の挨拶

 

あっこさん写真

 

私も大学時代に、女性起業家のお子さんを、生後1ヶ月からお預かりしました。

起業家の方の「ワーク」と「ライフ」のスタイルを学べたことと共に、子育ての素晴らしさと大変さを痛感しました。学生の時に人生の先輩の姿を見て、自分の「なりたい姿」を設定したことが、現在の多くのアクションに繋がっています。
ワーク&ライフ・インターンは、働くこと[ワーク]や家庭を築くこと[ライフ]が学べ、更には人生の先輩(メンター)に出会える、他ではできない経験です。

学生時代は、人生の基礎を創る重要な時間。早い時期から人生観やキャリア観を学び、メンターとの関係を築くことで、その後のアクションの学びが深まります。
やみくもに何か活動を始める前に、まずは人生の先輩の元でインターンしてみませんか?

スリール株式会社 代表 堀江敦子

 

ロゴの意味

 

 ロゴ

 

 

【sourire】の意:フランス語で「笑顔」

つながる   家庭のママパパ、学生、子どもがつながる
輝く    それぞれが、誰かの力になることで輝く
笑顔    みんなが笑顔になる

スリールが目指すもの

スリールでは、自分らしいワーク&ライフの実現を目指して、
「考える場」と「実現できる仕組み(子育てサポート)」を提供しています。

●ワーク&ライフ・インターンシップ
●ワーク&ライフ・講座
  —講演会、ワークショップ、企業研修など 

 

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