HOME > 体験記

体験記

メルマガ


 

ワーク&ライフ・インターンとは?

スタートナビへの参加

ワーク&ライフ講座

子どもをみてほしいご家庭の方へ

スリールについて   スリール株式会社|自分らしいワーク&ライフの実現へ。

講演会・取材の依頼

【インターン体験記】~”、児童福祉関係の仕事をしたいという思いが強くなりました!”~日本女子大学 小嶋瀬里さん

“児童福祉関係の仕事をしたいという思いが強くなりました!”

 17%e6%9c%9f%e3%80%80%e5%b0%8f%e5%b6%8b%e4%bd%93%e9%a8%93%e8%ab%87

Q.なぜワーク&ライフ・インターンをしようと思いましたか?

子どものことをよく知りたいと思いインターンの参加を決心しました。

将来、児童福祉関係の仕事に就きたいと考えていました。しかし、子どもと関わる機会もなく、ただ単に子どもが好き、かわいいという理由だけだったので、「子どものことを全然知らない」「子どものことを知らない人が児童福祉の仕事なんて出来るわけがない」と思い、インターンを通して、子どものことをよく知りたいと思いインターンに参加しようと決心しました。

Q.インターンで楽しかったことや特に印象的だったことはなんですか?

お子さんがパフェを作ってくれたことです!

お預かり中、お子さんが、色々な出来事を楽しそうに話してくれたことや、一緒にごっこ遊びをしたり工作をしたことです。印象的だったことは、お預かりの中でパフェを一緒に作った時、お子さんが、ママさんと私たちスリール生2人の全員のパフェを作ってくれたことです。1つ1つ丁寧に盛り付けしていて、見ているこっちが嬉しくなりました。すごく心の優しい子なんだなと感じた瞬間でもありました。

Q.インターンで大変だったことはなんですか?それをどう乗り越えましたか?

お子さんと向き合う中で、自分の気持ちを発信していく大切さを学びました。

お預かりが2ヶ月目に差しかかろうとしていたとき、お子さんが、今までとは打って変わって、冷たく突き放すような態度をとるようになりました。「どうしてそんなこと言うの?」と怒りや焦りではなく悲しさ、悔しさなどの感情が私の中に生まれました。「何か悪いことしたのかな?お姉さん、Yちゃんのこと大好きだから、そんな風に接してほしくない、悲しいよ」と気持ちを精一杯伝えました。するとYちゃんは、目をキラキラさせて、「Yもせりちゃん大大大好き!」と言ってくれました。お子さんの突き放したような行為は、私たちの愛情の大きさを確認するためのものだとわかりました。子どもの愛されているか試す行動は、不安な気持ちになっているのと、もっと信頼して距離を縮めたいという前向きな気持ちから生まれるのではないかと思いました。『子どもだから』という理由で、伝えても無駄、理解できないから言う必要がないと諦めるのではなく、向き合ってはじめて理解しあえるということ、自分の気持ちを発信していく大切さを学ぶことができました。

Q.インターンの中で関わる社会人の方々から学んだことは何ですか?

ダメなことはダメだと伝えることです。

お預かりに入ったとき、パパさんとママさんが私たちに向けて言ってくださった言葉です。はじめのうちは、お子さんに伝えることが、とても難しかったのですが、してはいけないことは何でしてはいけないのか理由を伝える、良かったことは褒めるということを自然と出来るようになり、本心で向き合えることができるようになりました。基本的なことですが、とても重要だということを学ぶことができました。

Q.インターンで学んだことは、今後どう活きてきそうですか?

自分将来のビジョンが明確になりました!

子どもや大人問わず、相手の気持ちも理解しつつ自身の気持ちも伝えることは、人間関係を築く上で活かせると思います。子どもとの接し方、子どもがどういうものなのかという経験、知識を得られたことにより、将来、児童福祉関係の仕事をしたいという思いがさらに強くなりました。

Q.ワーク&ライフ・インターンに興味がある学生に一言!

少し長めのインターンだからこそ、得られるものがあると思います。私はお子さんと関わったお預かりで気付かされた部分がたくさんありました。ぜひ興味があれば参加してみてください!

(2016.10.14)

インターン体験談

【インターン体験記】~”人生における大切な財産になりました!”~明治学院大学 原田健太郎さん

“人生における大切な財産になりました!”

スライド1

Q.なぜワーク&ライフ・インターンをしようと思いましたか?

家庭の現状・子どもを知りたい、と思ったためです。

私は社会福祉学科ということで以前から児童福祉に興味があり、将来は児童養護施設などで働きたいと思っていました。そんな時に、14期でスリールをやっていた友人にスタナビに誘われ、16期への応募を決意しました。当初は「家庭の現状を知る」「子どもを知る」ことを目標にしていました。また、友達やサークルの人たちから「いいパパになりそうだよね」と言われることが多かったため、なんとなく育児ってどんなものかを知りたいという思いもありました。

 

続きを読む→

(2016.05.06)

インターン体験談

【インターン体験記】~”自分を伝えることへの自信につながりました!”~東京家政学院大学 星みさきさん

“自分を伝えることへの自信につながりました!”

16期 星体験談

Q.なぜワーク&ライフ・インターンをしようと思いましたか?

自分を発信できるようになりたい、という思いからインターンをしようと決意。

大学で代表の堀江さんの講義を聞いたのがきっかけで、スリールを知りました。スリールを始める前を振り返ってみると、遊びとバイトの繰り返し。就活を控えているのに、何がやりたいのか分からずモヤモヤしている状況でした。何かアクション起こさなきゃとは思っていましたが、行動出来ず、沢山の機会を逃していたと思います。しかし、15期生としてスリールを始めた友達が変わっていく姿を見て、16期に応募することにしました。また、人と話すことは大好きなのに、自分の話をするのは苦手で、友達からも「聞かないと教えてくれないよね」と言われた経験があり、自分のことを自分から話せるようになりたいと思ったのも始めたきっかけの一つです。

 

Q.インターンで楽しかったことや特に印象的だったことはなんですか?

お子さんと遊ぶ時間が楽しかったです。

2歳と4歳の子のお預かりをしたのですが、4ヶ月の間で遊ぶものや遊び方が変わっていくのを間近で見ることができ、成長を感じつつ、自分も楽しんでいました。例えば自分たちが提案した羽子板遊びを気に入ってくれ、何度も遊んでいくうちに上達する姿を見ることができました。

 

Q.インターンで大変だったことはなんですか?それをどう乗り越えましたか?

お子さんのいやいや期…本気で向き合うことで自分を伝えることへの自身につながりました。

お預かりでは今まで子どもと関わったことがなかったので、お子さんとの向き合い方にたくさん悩みました。嫌いと言われないように甘やかしてしまうこと、2歳の子のいやいや期をすべて受け入れてしまい消極的になったこともありました。そんなときペアと相談したり、ご家庭のママさんにアドバイス頂けたことで、嫌なことは嫌、駄目なことは駄目と自分の気持ちを伝えることを大切に本気で子供と向き合うようになりました。本気で向き合うことにより子どもとの距離がどんどん近づいていることを実感でき、自分を伝えることへの自信につながりました。

 

Q.インターンの中で関わる社会人の方々から学んだことは何ですか?

自分次第でたくさんの選択肢があることを学びました。

ご家庭のママさんとの出会いは自分にとってとても大きかったです。忙しくてもインターン生のことを見てくれていたり、自分の好きなことをやっている姿を見て、専業主婦の母とはかなり違う生活に驚きつつ、素敵だなと思いました。またアウトソーシングなど自分でできないことは頼って生活しているママさんを見て、自分に余裕を持つために頼ること・支え合うことが大切であると学びました。自分の母だけではなくご家庭のママさんを見ることで視野を広げることができ、自分次第で沢山の選択肢があることを感じることができました。

 

Q.インターンで学んだことは、今後どう活きてきそうですか?

就職活動を前向きに頑張りたいです!

子供と本気で向き合い、子供との距離が縮まったことを実感してたことで自分の気持ちを伝えることに自信が持てました。今までは「自分にはできない」とネガティブに考えることが多かったのですが、「やってみよう」と思うことが多くなりました。スリールで得たチャレンジ精神を活かし、まずは目の前の就活を後悔せずに頑張りたいです。

 

Q.ワーク&ライフ・インターンに興味がある学生に一言!

同期、ご家庭の方、メンターさん、幅広い方と出会い、視野を広げることができます!

自分の家だけ、周りの友達だけではなく、一歩外を見てみるだけでたくさんの学びがあります。スリールを通して自分自身が大きく成長できると思います。学生にしかできない貴重な体験です!!\(^o^)/ワーク&ライフ・インターンに少しでも興味あると思ったら是非スタートナビに参加してみてください!

(2016.04.26)

インターン体験談

【インターン体験記】~”メンターさんの言葉が私を変えてくれました!”~専修大学 谷口未沙紀さん

“メンターさんの言葉が私を変えてくれました!”

 15期 谷口体験談

 

 

 

 

Q.なぜワーク&ライフ・インターンをしようと思いましたか?

ただ、不安を解消したい一心でした。

私自身、今何がしたくて、将来何がやりたくて、日々の大学生活をどう送ればよいか不安がたくさんありました。そんな時に大学のキャリアデザインセンターの方からスリール主催の『自分らしく生きる』というテーマのイベントに出席することを薦められました。そこでワーク&ライフ・インターンの存在を知りました。はじめは「このインターンを始めて自分が変わるのだろうか」「そもそも子ども嫌いだしな」というマイナスの気持ちでした。その気持ちとは裏腹にスリールの代表の堀江さんの「何事も始めてみなければわからない!」の一言ではじめる決心がつきました。

 

Q.インターンで楽しかったことや特に印象的だったことはなんですか?

世代問わずいろんな方と関われたことです。

ご家庭のご両親、お子さんとはたくさんお話ししたり遊ぶことができ、インターンを経験した学生なら誰もが“第二の家庭”と思うほど温かいご家庭でした。また、毎月会う“同期”の存在も印象に残っています。私は今まで他大学の人との交流の場がなかったので、大学、学年も違う同期のみんなと毎月会って色々な話をすることはとても良い刺激となりました。真剣に将来のことを語り合ったり、近況を話したり、遊んだり…と楽しいことだらけでした。

 

続きを読む→

(2016.01.09)

インターン体験談

【インターン体験記】~半年後に迫る社会人生活が楽しみに!~お茶の水女子大学 栗田始雪さん

15期 栗田体験談

”~半年後に迫る社会人生活が楽しみに!

自分の想いをより確かなものに出来ました!”

15期 栗田体験談  

Q.なぜワーク&ライフ・インターンをしようと思いましたか?

仕事と子育ての両立の現実を自分の目で見たい。
小さな子どもと触れ合いたい。という想いからです。

端的には、仕事と子育ての両立の現実を自分の目で見たい・小さい子どもと遊びたい、の2つの理由からです。専業主婦だった母の苦悩を、長女として一番近くで見て育った私は、「自分は結婚しても子どもができても仕事を辞めたくない、一生仕事をし続けたい」と考え、就職活動中もそう言い続けていました。しかし、自分の育った家庭は専業主婦の家庭。実際ちゃんとできる気がしない上に、仕事を頑張りたいから子どもは生まなくてもいいかな、くらいに思っていました。そんな時就職先の副社長の女性から、「いまの時点で生まないって決めるなんてもったいないよ」と言われ、最初は本当にそうかしらと思っていました。ところがその数日後、聴講していた授業の中でスリールの学生スタッフさんがワーク&ワイフインターンを紹介していて、きっと自分に必要なのはこれだ!想像できないのは体験していないからだ!体験しよう!と一念発起しました。

  続きを読む→

(2015.12.07)

インターン体験談

【インターン体験記】~”自分の考えを積極的に発信し、様々なことにチャレンジしていきたい”~横浜市立大学 波岡聖陽さん

自分の考えを積極的に発信し、様々なことにチャレンジしていきたいです!

Q.なぜワーク&ライフ・インターンをしようと思いましたか?

様々な方々の考え方や価値観を知りたいと思っていたからです。

このインターンでは実際に子育て体験ができること、社会人や他大学生など様々な方々と関わることができることに魅力を感じていました。さらに子育てという と女性のイメージが強いですが、このインターンでは社会で活躍されているご家庭のパパさんや男性メンターさんと本音で話すことができ、さらに歴代男子イン ターン生と交流できる男子会があるなど、自分のロールモデルとなる男性と繋がることができるのも魅力的でした。

 

続きを読む→

(2015.11.27)

インターン体験談

【インターン体験記】~”「完璧にできない」ことを恐れずに、前向きに挑戦していきたい!”~慶応義塾大学 金森早紀さん

“「完璧にできない」ことを恐れずに、前向きに挑戦していきたい!”

Q.なぜワーク&ライフ・インターンをしようと思いましたか?

このままの生活でいいのか、将来は何をしたいのか、不安に感じていたからです。

私は大学2年生の冬にスリールのワーク&ライフ・インターンの存在を知りました。その頃の私は、「この二年間バイトにサークル、友達と遊ぶことしかしてこなかったけどこのままでいいのかな」「私はどんな仕事に就きたいんだろう、ちゃんと就職できるのかな」と学生生活を楽しみつつも、将来に対して心のどこかで不安やモヤモヤを感じていました。そんな中でワーク&ライフ・インターンの内容を知り、「仕事と家庭を両立しているママさんを近くで見てみたい!これをやれば視野が広がって何か変われそう!」と思い、もともと子どもが大好きだったので単純に子どもと関われることにも魅力を感じ、やることに決めました。

 

続きを読む→

(2015.09.15)

インターン体験談

【インターン体験記】~“子どもがいるから出来ないという諦めの選択はせず、 やりたいことにチャレンジしていきたい!”~日本女子大学 世良恵里愛さん

“子どもがいるから出来ないという諦めの選択はせず、

やりたいことにチャレンジしていきたい!”

Q.なぜワーク&ライフ・インターンをしようと思いましたか?

考えてもわからないことは、体験してみて感じてみようと思ったからです。

自分の生活面を考えられる唯一のインターンだと感じて、参加を決意しました。インターンはたくさんありますが、自分の生活そのものを見つめ直す事を目的においた物はありませんでした。就活を始めるにあたり、仕事への不安はもちろんの事、自分のこれからの事に漠然とした不安が生まれました。働き始めたら自分の時間が無くなるのではないか、会社は一度入ったら続けていくべきなのか…など。しかし、考えても分からない事は多くて煮詰まっってしまったの、とにかく見たり聞いたり感じる事から始めたい。その上で自分の働き方や、どういった生活を送りたいのか、という事を明確にして不安を取り除きたい、と思えた事がこのインターンを始めたきっかけです。

 

続きを読む→

(2015.09.03)

インターン体験談

“人と向き合うことで自分は変われる” 11期の中でリーダー役(※1)を務める渋谷さん。多くの人と向き合う、そして自分と向き合う場により、自分自身に変化があったと話してくれました。

投稿日: 作成者: yokoo | コメントをどうぞ

【インターン体験記】~3ヶ月で得た自信と笑顔~文教大学前田悦子さん

“3ヶ月で得た、自信と笑顔”

インタビュー テンプレート7期生のリーダーを引き受けたり、同期中で一番お預かりに入った回数が多いMVP賞を受賞した悦子さん。ほとんどの専属家庭のお預かりに参加したことがある、悦子さんが感じた変化をお話していただきました!

続きを読む→

(2013.04.21)

インターン体験談

1 / 212
このページのトップへ