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【インターン体験記】~”自発的に物事に取り組めるようになった!”~大妻女子大学 冨弘舞嘉さん

“自発的に物事に取り組めるようになった!”

17期 まいかちゃん体験談写真

Q.なぜワーク&ライフ・インターンをしようと思いましたか?

友達と授業内でのインターン告知を聞いたのが最初のきっかけです

大きく分けて4つあります。
1つ目に、いろいろな人と出会い、話すことで、視野を広げたかったので、他大学の人との交流があることが魅力的だったことです。
2つ目に、大学の講義で女性のキャリアやワークライフバランスについて学び実際に両立されている人のリアルな声をききたいと思ったことです
3つ目に、今まで学校とバイトと家の往復で、狭い世界で生きていて、「大学生活で何をしてきたか」 を振り返ったときに、特に何もなく、焦りとともに、今までの時間がもったいなかったなと思ったことです。
4つ目は、仲の良い友人がやると言ったからです。この理由が一番大きかったかもしれません。

 

Q.インターンで楽しかったことや特に印象的だったことはなんですか?

一日中子どもと過ごすことです

楽しかったことはやはりお預かりです。毎週1~2日のお預かりは、お子さんのわがままなど、大変なことや困ることもありましたが、一緒に遊ぶのはとても癒やされました。
特に、3月の春休みの間に、ご自宅から一緒に電車に乗って、お子さんと1日上野動物園に行ったのはとても楽しかったです。動物を見たり触れ合ったり、ご飯を食べたりお土産を選んだりと、一日中お子さんの笑顔を見ることができました。ただ、ものすごく疲れたことを覚えています。休日に一日中子どもをどこかに連れて行っているパパさんやママさんたちを尊敬しました。

 

Q.インターンで大変だったことはなんですか?それをどう乗り越えましたか?

忙しい中で、優先順位を考えるようにしました

インターン最終月である6月の、最終プレゼンに向けての準備です。
このときは、学校の勉強、ゼミの課題、お預かり、検定の勉強に加え、最終プレゼンのチームミーティングがあり、とても忙しかったです。自由な時間がほぼ無く、そのことがストレスになることもありましたが、自分の中で優先順位を立て、今1番やるべきこと、やらなくてはならないことを見失わないように頑張りました。
その中で、週1回または2回はお預かりがあって、お子さんとのふれあいの時間が癒しとなり、よっしゃ頑張ろ!と前向きになることができました。

 

Q.インターンの中で関わる社会人の方々から学んだことは何ですか?

勉強することの大切さです

普段生活をしていて、社会人の方とお話をする機会はなかなかないので、とても貴重な時間でした。将来に関して、家族にも友人にも言えずに今まで引っかかっていたことをメンターさんにお話しすると、私の話を真剣に聞いてくださり、丁寧なアドバイスをたくさんしていただき、心がスッと軽くなった感覚がありました。
メンターさんがおっしゃった、「本質を見抜くには教養が必要」という言葉が心に残っており、社会人になっても勉強は一生していくものなのだなと改めて感じました。

 

Q.インターンで学んだことは、今後どう活きてきそうですか?

自分で考えて行動することを就職活動に…

やりたい仕事やなりたい姿を聞かれると、特に思いつくものがなく、答えられなかったのですが、スリールの活動を通して、やりたいこと、興味のあるもの探しを始めました。今までは周りに流されたり他人に選択をゆだねたりしていた私ですが、以前よりも自発的に物事に取り組むようになりました。
これから就職活動が始まります。自分が就きたい仕事を早く見つけ、どんな働き方が良いのか、ライフの面ではどのように過ごしたいのか、など自分のなりたい姿を明確にし、就職先を考えていきたいと思います。

 

Q.ワーク&ライフ・インターンに興味がある学生に一言!

必ず学びと成長がある場!

大学を卒業し、社会に出て働くイメージがつかない人、就きたい仕事が漠然としている人、将来、家庭と仕事を両立したいけれど出来るか不安だと感じている人にぜひ経験して欲しいと思います。
様々な経験ができ、必ず学びと成長がある場です。4か月という期間は短くはないけれど、自分の価値観や考え方が少し変わるとても濃い4か月です。少しでも興味のある方は、一歩前に踏み出すことをお勧めします。

(2016.08.17)

インターン体験談

【インターン体験記】~”将来のビジョンが明確になった!”~聖心大学 角谷ほのかさん

“将来のビジョンが明確になった!”

17期 ほのちゃん体験談写真

Q.なぜワーク&ライフ・インターンをしようと思いましたか?

将来のため、子育ての現状や様々な形を知りたいと思いました

私は子育て支援に興味があり、これから自分が関わっていく子どもたちのもとには必ずご家庭があり、そのご家庭の様々な形を理解できなければ子どもたちにとってもより良い支援はできないと感じていました。子育ての現状や様々な形を見ることができるような経験はないかと探しているときにスリールに出会いました。お預かりはその良い経験になると思いましたし、様々なキャリアの方々のお話を伺うことは視野を広げるとても良い機会だと思い、エントリーしました。

 

Q.インターンで楽しかったことや特に印象的だったことはなんですか?

お子さんとママさんパパさんとのつながり強さです

毎回のお預かりはいま思い出しても、すべて大切な思い出で本当に楽しかったです。
その中でも、お子さんが「怒られる時もあるけどいつも僕のことを考えてくれてるんだよ」「大好きなの」など、ママさんパパさんに対する思いを話してくれたことは特に印象的で、ご家族とお子さんのつながりの強さをあらためて感じ、心があったかくなりました。

 

Q.インターンで大変だったことはなんですか?それをどう乗り越えましたか?

ペアの一言に救われました

それまでスケジュール帳が埋まっていて、何かをしていると満足していた私でしたが、スリールをはじめてからお預かりや勉強会など予定が増え、スケジュール管理にとても困りました。正直スリールをやめようと思った時もありましたが、そんな時ペアが「ほのちゃんと一緒に頑張りたい」と声をかけてくれました。ペアの言葉によってスリールの活動が自分にとっても大切な活動であったことに気づくことができました。その後は、どの予定が自分にとって大切で必要なのかということをしっかりと考え優先順位を立てるようにしました。そのことにより、必要なスケジュールをしっかり管理でき、今後や将来のビジョンがはっきりするようになりました。

 

Q.インターンの中で関わる社会人の方々から学んだことは何ですか?

自分の大切にしたいものが明確になりました

スリールでは、お預かりでママさんパパさんのお話を伺ったり、メンターさんにメンタリングをしていただいたり… 多様なキャリアやご家庭、生き方、価値観があることを学ぶ機会が本当にたくさんありました。その中で自分自身についても客観的に考えることができ、視野を広げるとともに、自分の大切にしたいものを明確にし、それを持ち続け、努力し続けることの大切さを学びました。

 

Q.インターンで学んだことは、今後どう活きてきそうですか?

自分が子育てをするイメージも持てました

将来の仕事にはもちろん、インターンをはじめるまで考えてもいなかった自分の子育てという部分にも活かせることをたくさん学びました。それらの自分がやりがいを感じる仕事をしながら自分自身も子育てをすることに対してさらに具体的に考え、準備していくことができそうです。

 

Q.ワーク&ライフ・インターンに興味がある学生に一言!

必ず将来につながります!

多種多様な世界を実際に見て触れることができ、視野を広げることができるインターンです!
ご家庭、同期、先輩、メンターさん…などなどスリールだからこその本当に幅広い方々との出会いがあります。今しかできない、学生だからこその経験ができ、それは必ず将来につながると思います。

興味を持っている方はぜひ一度スター卜ナビに足を運んでみてください!

(2016.08.01)

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【インターン体験記】~”人生における大切な財産になりました!”~明治学院大学 原田健太郎さん

“人生における大切な財産になりました!”

スライド1

Q.なぜワーク&ライフ・インターンをしようと思いましたか?

家庭の現状・子どもを知りたい、と思ったためです。

私は社会福祉学科ということで以前から児童福祉に興味があり、将来は児童養護施設などで働きたいと思っていました。そんな時に、14期でスリールをやっていた友人にスタナビに誘われ、16期への応募を決意しました。当初は「家庭の現状を知る」「子どもを知る」ことを目標にしていました。また、友達やサークルの人たちから「いいパパになりそうだよね」と言われることが多かったため、なんとなく育児ってどんなものかを知りたいという思いもありました。

 

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(2016.05.06)

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【インターン体験記】~”自分を伝えることへの自信につながりました!”~東京家政学院大学 星みさきさん

“自分を伝えることへの自信につながりました!”

16期 星体験談

Q.なぜワーク&ライフ・インターンをしようと思いましたか?

自分を発信できるようになりたい、という思いからインターンをしようと決意。

大学で代表の堀江さんの講義を聞いたのがきっかけで、スリールを知りました。スリールを始める前を振り返ってみると、遊びとバイトの繰り返し。就活を控えているのに、何がやりたいのか分からずモヤモヤしている状況でした。何かアクション起こさなきゃとは思っていましたが、行動出来ず、沢山の機会を逃していたと思います。しかし、15期生としてスリールを始めた友達が変わっていく姿を見て、16期に応募することにしました。また、人と話すことは大好きなのに、自分の話をするのは苦手で、友達からも「聞かないと教えてくれないよね」と言われた経験があり、自分のことを自分から話せるようになりたいと思ったのも始めたきっかけの一つです。

 

Q.インターンで楽しかったことや特に印象的だったことはなんですか?

お子さんと遊ぶ時間が楽しかったです。

2歳と4歳の子のお預かりをしたのですが、4ヶ月の間で遊ぶものや遊び方が変わっていくのを間近で見ることができ、成長を感じつつ、自分も楽しんでいました。例えば自分たちが提案した羽子板遊びを気に入ってくれ、何度も遊んでいくうちに上達する姿を見ることができました。

 

Q.インターンで大変だったことはなんですか?それをどう乗り越えましたか?

お子さんのいやいや期…本気で向き合うことで自分を伝えることへの自身につながりました。

お預かりでは今まで子どもと関わったことがなかったので、お子さんとの向き合い方にたくさん悩みました。嫌いと言われないように甘やかしてしまうこと、2歳の子のいやいや期をすべて受け入れてしまい消極的になったこともありました。そんなときペアと相談したり、ご家庭のママさんにアドバイス頂けたことで、嫌なことは嫌、駄目なことは駄目と自分の気持ちを伝えることを大切に本気で子供と向き合うようになりました。本気で向き合うことにより子どもとの距離がどんどん近づいていることを実感でき、自分を伝えることへの自信につながりました。

 

Q.インターンの中で関わる社会人の方々から学んだことは何ですか?

自分次第でたくさんの選択肢があることを学びました。

ご家庭のママさんとの出会いは自分にとってとても大きかったです。忙しくてもインターン生のことを見てくれていたり、自分の好きなことをやっている姿を見て、専業主婦の母とはかなり違う生活に驚きつつ、素敵だなと思いました。またアウトソーシングなど自分でできないことは頼って生活しているママさんを見て、自分に余裕を持つために頼ること・支え合うことが大切であると学びました。自分の母だけではなくご家庭のママさんを見ることで視野を広げることができ、自分次第で沢山の選択肢があることを感じることができました。

 

Q.インターンで学んだことは、今後どう活きてきそうですか?

就職活動を前向きに頑張りたいです!

子供と本気で向き合い、子供との距離が縮まったことを実感してたことで自分の気持ちを伝えることに自信が持てました。今までは「自分にはできない」とネガティブに考えることが多かったのですが、「やってみよう」と思うことが多くなりました。スリールで得たチャレンジ精神を活かし、まずは目の前の就活を後悔せずに頑張りたいです。

 

Q.ワーク&ライフ・インターンに興味がある学生に一言!

同期、ご家庭の方、メンターさん、幅広い方と出会い、視野を広げることができます!

自分の家だけ、周りの友達だけではなく、一歩外を見てみるだけでたくさんの学びがあります。スリールを通して自分自身が大きく成長できると思います。学生にしかできない貴重な体験です!!\(^o^)/ワーク&ライフ・インターンに少しでも興味あると思ったら是非スタートナビに参加してみてください!

(2016.04.26)

インターン体験談

【インターン体験記】~”今の自分を認めることができるようになった!”~早稲田大学 福澤真瑚さん

“今の自分を認めることができるようになった!”

16期 まこちゃん体験談写真 

 

 Q.なぜワーク&ライフ・インターンをしようと思いましたか?

学生の間に、学生だからできる方法で、自分自身の将来を考える機会を持ちたいと思ったからです。

「子どもを預かる面白そうなインターンがあるぞ」ということは、大学3年生の時からサークルの先輩のfacebookを通じて知っていました。しかし、「今じゃない…」と先延ばし結局は就活後、残りの時間を最大限に使って大学生活を充実させたいという思いからスタートナビに足を運びました。そこで学生スタッフの方から「インターンが連鎖していくことで未来の子育て世代が働きやすくなる」というお話を聞いて、ビビっときました。このインターンが想像以上に社会的意義の大きいものだということ、そして私自身がいつか子育てと仕事の両立を考える当事者になる日が来るのだということに改めて気が付いたからです。就活やこれまでの大学生活を通して、社会や自分自身の将来に目が向き始めていた私はやっと参加を決めました。

 

Q.インターンで楽しかったことや特に印象的だったことはなんですか?

インターンを通して見つけた課題への解決策を考える、チームミーティングの時間です。

私は相手を気にするあまり、自分の意見や気持ちを言葉にすることに苦手意識を持っていました。中間発表までもその意識があり、表面的にしか議論に参加していなかったと振り返って思います。限られた時間の中でアイディアを練り直すことになって初めて、誰かに任せるのではなく自分の考えもきちんと伝えること、私も含めた全員参加の意識を持ってより良い発表という目的のために議論を尽くすことが大切なのだと気が付きました。不器用な私が自分の意見をしっかり伝えたいと思い続けていられたのは、チームのみんなに支えてもらえたおかげです。家族のようなチームのみんなに出会うことができて、本当に良かったと心から思っています!

 

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(2016.04.13)

インターン体験談

【インターン体験記】~”メンターさんの言葉が私を変えてくれました!”~専修大学 谷口未沙紀さん

“メンターさんの言葉が私を変えてくれました!”

 15期 谷口体験談

 

 

 

 

Q.なぜワーク&ライフ・インターンをしようと思いましたか?

ただ、不安を解消したい一心でした。

私自身、今何がしたくて、将来何がやりたくて、日々の大学生活をどう送ればよいか不安がたくさんありました。そんな時に大学のキャリアデザインセンターの方からスリール主催の『自分らしく生きる』というテーマのイベントに出席することを薦められました。そこでワーク&ライフ・インターンの存在を知りました。はじめは「このインターンを始めて自分が変わるのだろうか」「そもそも子ども嫌いだしな」というマイナスの気持ちでした。その気持ちとは裏腹にスリールの代表の堀江さんの「何事も始めてみなければわからない!」の一言ではじめる決心がつきました。

 

Q.インターンで楽しかったことや特に印象的だったことはなんですか?

世代問わずいろんな方と関われたことです。

ご家庭のご両親、お子さんとはたくさんお話ししたり遊ぶことができ、インターンを経験した学生なら誰もが“第二の家庭”と思うほど温かいご家庭でした。また、毎月会う“同期”の存在も印象に残っています。私は今まで他大学の人との交流の場がなかったので、大学、学年も違う同期のみんなと毎月会って色々な話をすることはとても良い刺激となりました。真剣に将来のことを語り合ったり、近況を話したり、遊んだり…と楽しいことだらけでした。

 

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(2016.01.09)

インターン体験談

【インターン体験記】~半年後に迫る社会人生活が楽しみに!~お茶の水女子大学 栗田始雪さん

15期 栗田体験談

”~半年後に迫る社会人生活が楽しみに!

自分の想いをより確かなものに出来ました!”

15期 栗田体験談  

Q.なぜワーク&ライフ・インターンをしようと思いましたか?

仕事と子育ての両立の現実を自分の目で見たい。
小さな子どもと触れ合いたい。という想いからです。

端的には、仕事と子育ての両立の現実を自分の目で見たい・小さい子どもと遊びたい、の2つの理由からです。専業主婦だった母の苦悩を、長女として一番近くで見て育った私は、「自分は結婚しても子どもができても仕事を辞めたくない、一生仕事をし続けたい」と考え、就職活動中もそう言い続けていました。しかし、自分の育った家庭は専業主婦の家庭。実際ちゃんとできる気がしない上に、仕事を頑張りたいから子どもは生まなくてもいいかな、くらいに思っていました。そんな時就職先の副社長の女性から、「いまの時点で生まないって決めるなんてもったいないよ」と言われ、最初は本当にそうかしらと思っていました。ところがその数日後、聴講していた授業の中でスリールの学生スタッフさんがワーク&ワイフインターンを紹介していて、きっと自分に必要なのはこれだ!想像できないのは体験していないからだ!体験しよう!と一念発起しました。

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(2015.12.07)

インターン体験談

【インターン体験記】~”自分の考えを積極的に発信し、様々なことにチャレンジしていきたい”~横浜市立大学 波岡聖陽さん

自分の考えを積極的に発信し、様々なことにチャレンジしていきたいです!

Q.なぜワーク&ライフ・インターンをしようと思いましたか?

様々な方々の考え方や価値観を知りたいと思っていたからです。

このインターンでは実際に子育て体験ができること、社会人や他大学生など様々な方々と関わることができることに魅力を感じていました。さらに子育てという と女性のイメージが強いですが、このインターンでは社会で活躍されているご家庭のパパさんや男性メンターさんと本音で話すことができ、さらに歴代男子イン ターン生と交流できる男子会があるなど、自分のロールモデルとなる男性と繋がることができるのも魅力的でした。

 

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(2015.11.27)

インターン体験談

スリール×とらばーゆ共催 子育てインターン密着レポート(1)

この夏“30歳前のモヤモヤを解消する”をテーマに、ライフイベントや働き方に悩みながらも、前向きに頑張る女性を応援するとらばーゆの「U29女子プロジェクト」と共催で、
社会人向けワーク&ライフ・インターンを実施しました。

とらばーゆWEBサイトにて、写真満載でレポートされていますので、
ぜひご覧ください。

http://toranet.jp/contents/u29/updates/15168/

とらばーゆFB

(2015.09.30)

インターン体験談

【インターン体験記】~”「完璧にできない」ことを恐れずに、前向きに挑戦していきたい!”~慶応義塾大学 金森早紀さん

“「完璧にできない」ことを恐れずに、前向きに挑戦していきたい!”

Q.なぜワーク&ライフ・インターンをしようと思いましたか?

このままの生活でいいのか、将来は何をしたいのか、不安に感じていたからです。

私は大学2年生の冬にスリールのワーク&ライフ・インターンの存在を知りました。その頃の私は、「この二年間バイトにサークル、友達と遊ぶことしかしてこなかったけどこのままでいいのかな」「私はどんな仕事に就きたいんだろう、ちゃんと就職できるのかな」と学生生活を楽しみつつも、将来に対して心のどこかで不安やモヤモヤを感じていました。そんな中でワーク&ライフ・インターンの内容を知り、「仕事と家庭を両立しているママさんを近くで見てみたい!これをやれば視野が広がって何か変われそう!」と思い、もともと子どもが大好きだったので単純に子どもと関われることにも魅力を感じ、やることに決めました。

 

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(2015.09.15)

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