
中・高・大学生、若手社会人を対象に「ライフデザイン事業」や「乳幼児とのふれあい体験」の事業実施を進める行政の皆様へ
こども家庭庁が交付する「地域少子化対策重点推進交付金」のなかでも、令和7年度の重点推進事業として「ライフデザイン・結婚⽀援重点推進事業」の「若い世代の描くライフデザイン⽀援」は47都道府県すべてでの実施が促され、補助率も3/4と注目度の高い施策です。
※こども家庭庁「令和7年度地域少子化対策重点推進交付金」の概要について」
弊社では、2010年の創業当時より「乳幼児とのふれあい体験」を軸とした、ライフキャリア教育プログラムを実施してまいりました。
また、2018年より8年受託させていただいてきた、京都府「仕事と育児の両立体験」事業は、累計7,863人に、「ライフデザインセミナー」や「乳幼児とのふれあい体験」を提供しています。
弊社の「乳幼児とのふれあい体験」プログラムは、ただ体験を提供するだけではありません。受講者のポジティブな意識変容を促せるのは、自分自身と向き合うワークショップやグループワークといった、体験の効果をより向上させる事前と事後の学びにあると確認しています。弊社プログラムの体験者たちは、現在多くが社会人となり、仕事・結婚・子育てといった人生の選択の場面に実際に向き合っています。
そこで、今回、京都府で実施をしてきたことで得た、効果を出すための具体的なステップと、弊社プログラムを10年前に体験した方2名に登壇いただき、実際に「乳幼児とのふれあい体験」でなにを得て、どう将来に影響をしたかや、今現在のライフキャリアについてお話をいただきます。
●対象:行政の方、ライフデザイン事業事業に興味のある議員の方、学校関係の方
| こんな方におすすめ |
| ☑国の交付金を使った事業を実施したいと考えている |
| ☑ライフデザイン事業を実施しているなかで、もっと効果的な方法を知りたい |
| ☑2年後3年後に向けて、どのようなステップを踏むべきか知りたい |
| ☑体験者の10年後の変化を知りたい |
| 動画の内容 |
| ●ライフデザイン事業の重要性と進め方~実施にあたり、まず初年度になにをするべきか~ |
| ● 施策開始から3年目に向けた効果的なステップとは? |
| ● 乳幼児とのふれあい体験を実施した学生の10年後の変化について~10年前に実際に体験した若手社会人が自身の変化と“現在”について語る~ |
| ● スリールが提供する「乳幼児とのふれあい体験」を軸としたライフデザイン・プログラム概要 |
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スリールは、「女性がなかなか定着しない」「両立支援はできているが、活躍支援はできていない」等、御社の女性活躍の段階を客観的に把握・分析し、最適な研修・プログラム・コンサルティング提案をいたします。
女性心理や背景理解をベースとした深い対象者理解を促し、組織内での「関係性づくり」や、「周囲への働きかけを相互に促す」仕掛けにより“本当に行動が変わる”、“組織まで変える”研修を強みとしています。
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