▶企業人事・ダイバーシティ推進のご担当の方、自治体の男女共同参画局、雇用労政等のご担当の方必見!◀
2025年11月にスリール株式会社が発行した『両立不安白書2025』では、子育てと仕事の両立意識と実態調査を、男女1,278名に回答いただきました。この調査結果から、今の若手や両立世代が抱えている課題や意識、ジェンダー平等の現場づくりの重要性が見えてきました。
そこで、前内閣総理大臣補佐官を担当され、官民連携DX女性活躍コンソーシアム 代表理事を務める矢田稚子氏をおよびし、ジェンダーギャップ解消のために自治体や企業ができることをテーマに、人口減少社会の中でなぜジェンダーギャップ解消が必要か、男女間賃金格差の取組みの歴史、自治体が企業に関わっていくことの重要性などについてお話いただきました。
また、『両立不安白書2025』について、調査から見えた男性の両立不安や、女性活躍のための施策について、15年前から女性活躍に携わるスリール代表の堀江が解説いたします。後半では、矢田稚子氏と堀江のトークセッションもご覧いただけます。
「女性版骨太の方針2025」の重点施策に、女性の地方流出を防ぐための「女性に選ばれる地方の実現」について盛り込まれるなど、自治体が地元企業等に呼びかけて、地域社会のアンコンシャス・バイアスや. 「働き方の課題」を解決していく取り組みも促されています。
労働人口の地方流出は、女性だけでなく若い世代に全般わたっており、深刻な状態です。本セミナーで、企業・自治体がジェンダーギャップ解消のために、すぐにできる施策のヒントを得ていただけます。
| こんな方におすすめ |
| ☑ジェンダー平等を推進したい企業・自治体の方 |
| ☑施策は打ち出しているが、労働人口向上につながっていないと感じる自治体の方 |
| ☑ジェンダーギャップ解消を進め、活躍人材を増やしたい企業の方 |
| ☑人口流出をくい止めるため、誰もが働きやすい企業・組織の改革に向けて、本気で取り組みたい自治体の方 |
| 動画の内容 |
| ● 企業・行政がともにつくるジェンダ平等の現場づくりとは(矢田稚子氏) |
| ● 両立不安白書2025の解説(スリール堀江) |
| ● 矢田氏×堀江の対談(男性にも広がる両立不安について。今、若者が求めているものとは/女性活躍を推進する上で知っておきたい、デジタルと変化/ジェンダーギャップ解消のために、自治体ができること・企業ができること) |
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スリールは、「女性がなかなか定着しない」「両立支援はできているが、活躍支援はできていない」等、御社の女性活躍の段階を客観的に把握・分析し、最適な研修・プログラム・コンサルティング提案をいたします。
女性心理や背景理解をベースとした深い対象者理解を促し、組織内での「関係性づくり」や、「周囲への働きかけを相互に促す」仕掛けにより“本当に行動が変わる”、“組織まで変える”研修を強みとしています。
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